Category Archives: オカルト/都市伝説

ゲッターズ飯田によると
好きな主食で恋愛の傾向が分かる
Q:1週間食べ続けるなら、どっち?
おにぎり or サンドウィッチ
●サンドウィッチより おにぎりが好きな女性は、浮気される
お米にこだわる人は、恋に尽くし過ぎる、頑張りすぎる人が多い
真面目すぎる人、人に尽くし過ぎる人のラッキーフードが、お米
 
好きな麺の種類で恋愛の傾向が分かる
Q:一生これだけを食べるという麺類を選んでください
そば or パスタ or ラーメン or うどん
 
・そばを選んだ人は、基本的に頭がいい人が多い
尊敬できて特化した才能を持った人を好きになりやすい
束縛が苦手
 
・パスタを選んだ人は、薄っぺらい男に引っかかり易い
都会的でおしゃれでスタイリッシュな男に弱い
結婚した後は、家の家計をしっかり守れるタイプ
 
・ラーメンを選んだ人は、理想が非常に高いが 最終的にはマメな男に弱い
理想と現実に凄い差が出る
 
・うどんを選んだ人は、年下との恋にハマりやすい
告白は基本的にストレートじゃないと分からない

(1530)

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2016年11月8日、アメリカ大統領選
ヒラリー・クリントンを破り、ドナルド・トランプが当選した
不動産王として知られ、豪胆な性格と
発言で80年代からメディアを騒がせ続けた男
 
トランプの当選には、Facebook取締役の
ピーター・ティールの存在が大きいと言われている
まずピーターは、トランプに125万ドルを寄付
ピーターは、Facebook、YouTube、
PayPalなど様々なIT企業に投資している
さらにFBIやCIAのデーターベースシステムの開発にも関与している
 
ヒラリーの国務長官在任中に公務で私用メールを使った問題が
急に発覚し、FBIが捜査に乗り出す問題が起きた、
その裏にはピーターが暗躍していたのかもしれない

(988)

イギリスで最も信頼される予知能力者:ダイアン・ラザルスが日本を予知した
 
●土砂崩れ
「土砂崩れが起きます。場所は東京の北、さらに東の方。でも人が少ない地域なので被害は大きくないと思います」
 
●巨大なビルの強度問題
「巨大なビルが建設されます。でも強度の問題が明らかになります。金属の棒を差して解決するでしょう」
 
●テロ
「飛行機と爆弾のイメージです。これはテロの可能性があります。クリスマスの前。日本の周辺 アジアというイメージが浮かびます」
 
ダイアナ妃お抱え予知能力者:サリー・モーガンが日本の未来を予知した
 
●テロの問題
「日本にテロの問題が起きる。イギリスやアメリカで起こったような。東京の北の方、そして東で。脱線してつき上がった電車が見えます。とても寒いところ。肩を寄せ合って凍えている人の白い息が見えるわ。YATIT、これ何かわかります?」

(1232)

古くから東ヨーロッパに伝わるおまじないのひとつ
 
ギリシャ神話に登場する半身半馬の怪物:ポロスが、
競馬、パチンコ、宝くじ、ギャンブルで
強く念じた願いを叶えるという
 
用意するのは、コンパスと どこでも手に入る三つ又の枝
 
1、お風呂に入り、身を清める
 
2、コンパスを手に東から、
東 西 南 北の順に自分の年の数だけ数える
 
3、最後に導き出された方角に、三つ又の枝を掲げ、
小文字の筆記体で「pols」と空いている手で描き、心の中で強く念じる

(1312)

2016年5月、Siriが新たな進化を遂げ、
次世代音声認識AI:ViVが発表された
ViVがSiriと決定的に違うのは、実行までしてくれるところ
いずれバーチャルリアリティの発達により出来上がるもう一つの次元
ViVは、そんな別次元の存在をつなぐ存在になると言われている
ViVはバーチャルとバーチャルをつなぐIRIS(アイリス)
ギリシャ神話に登場する虹の女神イリスを指している
ギリシャ神話でイリスは神と人間のかけ橋となる存在
 
問いかけと実行を繰り返し、ViVは
次第に持ち主の行動を予測して動くようになっていく
そこで発生するのが、予測逮捕
いずれ人工知能が人々の生活やSNSでの発言を監視し、
思想や行動パターンを管理するようになる
そしてそのデータから危険人物を特定し、逮捕
人工知能による人間選別が始まる
 
やがて人間が人工知能によって裁かれる時代がやって来る
そしてやって来るのは、悪のいない世界という建前で造られる管理社会
人間は体にマイクロチップを埋め込まれ、
IDで管理されランク付けされるようになる
いずれマイクロチップは人工知能を搭載し、
人間の脳内へと入っていくことになる

(1630)

瞬く間に世界に広がったSNS
その裏側には巧妙な心理操作の罠、そしてある壮大な計画が隠されている
計画を裏で操作していたのは、CIA
第二次世界対戦後、CIAによって行われた洗脳実験の通称であるNKウルトラ計画
そして実験が行われていたのが、ダヴィストック研究所
薬物投与による精神の変化を記録する実験や
通電による脳への影響を記録する実験など
恐怖、快楽などの感情を操る非人道的な実験が
行われていたと言われている
ダヴィストック研究所に資金援助していたのが、
あのロックフェラー財団
NKウルトラ計画は、1960年代で終わったと言われているが、
その後もCIAとロックフェラー財団による
マインドコントロールの研究は続いていたのではないかと言われている
 
近年、究極の心理兵器が完成したと囁かれている
それがFacebook
Facebookは大衆の心理操作を目的に
作られたことを関係者が公に認めている
Facebook創業者:マーク・ザッカーバーグは「Facebookはこれまで作られたものの中で最も強力な大衆操作ツールだ」と語っている
CIA長官補佐:クリストファー・サーティンスキーは「マインドコントロールを密かに実行することで大衆は自らネットにメールや写真、電話番号などの個人情報を提供する。Facebookこそ我々がネットを開発した目的であり、このシステムにより全世界の個人情報収集が可能となる」と語っている
 
Facebookは世界中の人間の生活を監視している
マーク・ザッカーバーグの本名は、ジェイコブ・グリーンバーグ
あのディヴィッド・ロックファラーの孫だとアメリカで噂されている
日本でFacebookに情報を垂れ流すと、
青森県にあると噂されるCIAの通信傍受施設エシュロンに集められ、
そこからアメリカに送られている
Facebookに登録していなくても、登録した人にいるだけで
携帯電話に入っている名前、電話番号、写真などが、
シャドープロファイルによって吸い取られている

(691)

マヤ民族の予言を約1000個 受け継ぐマヤ民族の末裔:ホピ族
予言は部族の上層部しか知らない門外不出の教え
未来への警告が記されている
しかし予言の内容が人類全体に関わるものだったため、
ホピ族は世界のために役立てようと国連総会で予言を公開した
 
それは1000年前には予想もし得ないモノばかりだった
・鉄の蛇が平原を通る→鉄道
・大地に石の川が交差する→道路
・巨大な蜘蛛の巣が地上を這う→電線・電話線
 
さらに核兵器の予言も
“母なる大地から心臓をえぐり出してはならない もしえぐり取ったならば それは灰のつまったひょうたんと化し 空から降り やがて世界を破滅に導く”
・えぐり出してはならない心臓→ウラン
・灰のつまったひょうたん→原子爆弾・きのこ雲
 
そしてホピ族は、世界に向けて新たなメッセージを発表した
“世界はバランスを失い 危機に直面している(中略)我々がこの変化の時を乗り切るためには地球とすべての命を敬い 母なる地球の上を優しく歩くことだ”
・世界の危機→自然破壊
地球環境を改善しなければ人類が終焉を迎えるという意味
 
●ホピ族に残された最後の予言
“大きな流星が我が星にぶつかる そして我が星は逆方向に回りだすだろう”

(1962)

死海文書とは、1947年 死海の北西部クムランにて
羊飼いが洞窟内のツボから発見した巻物
紀元前2世紀ころの書物と考えられている
古代ヘブライ語によって記されており、
アメリカやイギリスなどの研究者だけが集められ、
解読作業が進められた
そこにユダヤ人は含まれておらず
死海文書の研究は秘密裏に行われた
最初に見つかった死海文書が初めて所蔵されたのが、
ロックフェラー博物館
死海文書の研究は、発掘から解読まで
全てロックフェラーの管理下にあった
 
2000年前の死海は、イエス・キリストが
生きていた時代と場所にピッタリとあてはまる
死海文書には、キリストの謎を紐解くための重要な手掛かりがある
 
●クムラン教団
死海文書を記したのは、クムラン教団
ユダヤ教の一派であるエッセネ派から構成される集団
死海文書が発見されたクムランにて共同生活を送っていたとされる
クムラン教団のメンバーは、厳しい修行によって
人知を超えた能力を手にした預言者集団だったと言われている
イエス・キリストもクムラン教団のメンバーだったという説もある
この地で神の啓示を受けたクムラン教団は、その言葉を死海文書に記した
クムラン教団は、この世の週末に関する預言を残している
死海文書こそ、後に登場する様々な預言書の元となった原預言書、
終末思想の原点と言っても過言ではない
 
●「ダニエルの書」の預言と「戦いの書」が示す2018年
約900の文書で構成されている死海文書
中には、この世の週末に関する6つの重要な文書がある
クムラン教団の掟が記された「規律書」
週末地獄の様相が克明に記された「感謝の詩篇」
旧約聖書の一部でもある「ダニエル書」「イザヤ書」「ハバクク書」
“エルサレムの荒廃の時が終わるまでには主が預言者エレミヤに告げられたように70年という年数があることを悟った(ダニエル書)”
エルサレムの荒廃とは、ユダヤ教、キリスト教、
イスラム教の3つの宗教が混在している状況を指している
荒廃が終わるまで時間が70年かかる
1948年のイスラエル建国から70年後の2018年に
イスラエルの荒廃が終わるという意味
荒廃の終わりとは、再生を意味している
イスラエルは2018年に一つの区切りを迎え、
本来の姿を取り戻すため新たな未来に向けて動き出す
光の子と闇の子との戦いを
2000年前に予言されていた「戦いの書」
正義と悪の40年に及ぶ最終戦争のことが書かれている
光は、ユダヤ民族を指していると言われている
この「戦いの書」こそロックフェラーが最初に手に入れて、
その後世界に大きな影響を及ぼした
ロックフェラーは代々キリスト教のプロテスタントの家系
イエスがクムラン教団のメンバーだったのを信じると
ロックフェラーにとってクムランの預言者が
残したものは当たってしかるべきもの
ロックフェラーは「戦いの書」に書かれた預言に随って実行してきた
“光の子と闇の子との戦い 40年の戦争の中に、5年の前哨戦、そして6年の準備期間の後、29年のタイ戦に突入し、世界は週末を迎える(戦いの書より)”
2018年の40年前、1978年から始まっていた
ソ連のアフガニスタン侵攻をきっかけに、
アルカイダの前身となる組織ができた
その始まりが1978年
その5年後、1983年にアメリカ施設で自爆テロが起こり、中東に介入
その6年後、1989年、ウサマ・ビンラディン指導者が就任
これをきっかけにアルカイダの標的はアメリカへとシフト
世界規模の紛争へ突入していく

(812)

元捜査一課 刑事:大澤良州によると
現職中、約1000体の遺体を検視してきた
なので捜査一課の車には、お経のCDが入っている
 
●埼玉県警の公式記録に載っている幽霊事案
県警本部の通信指令から
「幽霊が出たので悪いんだけど行ってくれないか?」
と頼まれ、現場に行き、話を聞くと
57歳の男性会社員が自宅に戻る途中、隣人のお婆ちゃんが
お皿の上に乗ったショートケーキを持って現れた
「奥さんにリンゴをお裾分けしていただきました。ありがとうございました。お返しに」
「ご丁寧にありがとうございます」
とケーキを貰って帰宅し、妻に渡すと
「お婆ちゃんいるわけないじゃない!49日が終わったばかりで亡くなっているよ」
と大騒ぎになり、110番に連絡した
到着した大澤が、ケーキを持って隣人をうかがうと
「これお宅のですか?」
「今日は月命日なので、娘がショートケーキを4個買ってきて、3個は食べました。1つは仏壇にありますので ちょっと見てきます」
しかし仏壇にショートケーキは無かった
そのケーキを、どちらのお宅もいらないと言うので、
大澤は署に持ち帰り、深夜 腹が減ったので、食べたという

(587)

スマートフォンの人工知能:Siriとは、
iPhoneに搭載された音声サポート機能
発声解析、認識インターフェースの略
SIRIを裏返すと「IRIS(アイリス)」
 
●「宇宙人はいますか?」とSiriに聞くと
「その答えは…聞くまでもないでしょう」
もう一度 同じ質問
「宇宙人はいますか?」を重ねると
「おもしろいですね。実はこの間 ゾルタクスゼイアンの住人から「地球人はいますか」と聞かれたばかりなんですよ」
ゾルタクスゼイアンには、
メンバーが生活を送るコロニーが存在して、
この世界のどこかには地球人ではない、
何らかの地球外生命体が存在している
しかるべき時が来たら明らかになる

(472)

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