お好み焼きにマヨネーズをかけるようになったのは、ツナマヨおにぎりがきっかけ

●お好み焼きにマヨネーズをかけるようになったのは、ツナマヨおにぎりがきっかけ
 
1974年、日本初のコンビニ セブンイレブンの1号店が豊洲にオープン
1978年、日本初のコンビニおにぎりを発売
1983年、ツナマヨネーズを発売
たまたま開発者の子供がご飯にマヨネーズをかけて食べていたのを見て、
作ったことがきっかけだった
若者を中心に人気となり、わずか半年で売上1位に
 
この人気をきっかけにお好み焼きなどの
和食にもマヨネーズがかけられるようになった
それまでマヨネーズといえば、サラダにかけるものだったが、
お好み焼きやたこ焼きなどに使われるようになった

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