羽田空港は昔、アジア最大級のプールだった

●羽田空港は昔、アジア最大級のプールだった
 
そこは、今の羽田空港の滑走路あたり
羽田穴守浄化海水プールの大きさは、長さ70m、幅30m
使用していたのは、海水
満潮になると海水がプールに入り、
干潮になると、一定量残して営業ができる仕組み
 
周辺には、野球場や陸上競技場などあり、
明治49年のストックホルム五輪の陸上競技予選会も行われた

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