オカルト/都市伝説」カテゴリーアーカイブ

2015年に行われたTED2015
「我々の世代が最も恐れ、準備をするべきなのは
戦争による核爆弾ではなく感染するウイルスである」と予言していた
登壇したビル・ゲイツは、各国の首脳に対し、疫病に備えよう警告していた
なぜビル・ゲイツが5年も前にパンデミックを予言できたのか?
 
●世界を操る裏サミット ビルダーバーグ会議
ロックフェラー傘下の外交問題評議会、
ロスチャイルド傘下の王立国際問題研究所を筆頭に
王族や有名企業の代表など世界各国の権力者が集まる裏の世界会議が存在する
その会議を ビルダーバーグ会議という
1954年から毎年開催されている完全非公開の会議
一般人はごく一部の人間の決定により動かされている
この会議に参加したメンバーが、イーロン・マスク、
マーク・ザッカーバーグ、ピーター・ティール、
ニック・ボストロム、そしてビル・ゲイツ
 
またビルダーバーグ会議の参加者から後の大統領が生まれると言われている
1991年に参加したビル・クリントン
2008年に参加したバラク・オバマ
 
会議に呼ばれていないドナルド・トランプの代わりに呼ばれたのが、ピーター・ティール
トランプを支持したことで大統領に当選させた人物
FacebookやYouTubeに先行して投資、CIAやFBI 国防総省のデータベースにも携わる時価総額4兆円にもなるビッグデータ解析企業パランティアテクノロジーズを創業している

(328)

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オーケストラの指揮者の象徴 指揮棒
実は、17世紀の頃は、長い長い金属の棒が使われており、
床を叩いてリズムをとっていた
しかしフランスのある作曲家が、誤って自分の足を刺してしまい
その傷が原因となり死亡してしまったことから、現在の短い棒に変わった
 
●ベートーヴェン 交響曲第9番の呪い
歴史に名を遺す世界を代表する音楽家たちが
交響曲第9番を発表したのちに次々と死亡している
シューベルトも交響曲第9番を発表後に死亡
ブルックナーも交響曲第9番を発表後に死亡
ドボルザークも交響曲第9番を発表後に死亡
人々は、これをベートーヴェンの呪いと呼び、恐れた
このジンクスを打ち破ろうとする作曲家が現れる
オーストリア出身のマーラー
自身の交響曲第8番完成後に作った曲を
第9番と名付けずに大地の歌と名付けた
これで呪いを回避できると思ったのか、その後に作った曲に
本来なら第10番の曲に第9番と名付け、翌年に死亡する

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●人類に知恵を授けたクババ
現在、世界には約7000種類の言語があるが、
全ての言語には、起源となる祖語が存在する
中でもインド・ヨーロッパ語族というヨーロッパから
西アジアに住む人々の祖語を印欧祖語という
英語、ドイツ語、ラテン語、ギリシア語、ロシア語、
サンスクリット語など世界最大30億人の言語のルーツなっている
例えば、頭を意味する祖語Kaputは、
ラテン語でcaput、ドイツ語ではkopfとなる
 
Cybernetics(サイバネティクス)
日本語で人工頭脳学を意味する
Cyberneticsとは、1948年にノーバート・ウィナーが提唱した理論で
コンピューター技術やAI技術の研究に影響を与えた
Cyberneticsの語源が、ギリシャ語のKubernetes(キベルネテス=操舵手)
舵を取って進むべき道を決める→我々をコントロールするという意味を持っている
さらにキベルネテスの語源は、知恵の保護者キュベレーに辿り着く
古代ギリシャや古代ローマで信仰されていた女神
キュベレーの語源は、クイーン クババ(kubaba)に辿り着く
約1万1500年前、トルコ アナトリア半島で崇拝されていたという女王
ギョベクリ・テペにて人類に知恵をプログラミングした者こそクババ
 
そもそもkubabaのkubaを語源とし、立方体を表すCubeという言葉が生まれた
アナトリアでは、隕石や立方体が御神体として祀られていたと言われている
地球外からキューブ型の母船に乗って飛来したのが、クイーン クババ
 
キューブ型の母船は、聖書のヨハネの目次録21章にも描かれている
“聖なる都 新しいエルサレムが夫のために着飾った花嫁のように用意を整えて神の元を出て、天から下って来るのを見た。都は四角形で その長さと幅は同じである。彼がその測りざおで都を測ると約2200キロメートルであった。長さと幅の高さはいずれも同じである”
 
ギルガメッシュ叙事詩にもキューブの存在が描かれている
洪水伝説に登場する船を一辺60mの立方体として描いている
 
どれも地球外からキューブ型の母船に乗って飛来したクババが起源となっている
 
クババの立方体を通して、計算するという概念を学んだ
立方体や直方体を積み重ねた建造物を造ったり、
計画的にコントロールして都市文明を形成した

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●人間を作った神々の集団 アヌンナキ
メソポタミア文明の創成期 シュメール文明
約5500年前、チグリス川、ユーフラテス川のほとりに栄えた文明
現在のイラクに位置する
シュメール文明には、人類の進化の謎が隠されている
そのカギが、シュメール神話の女神、全ての始まりの女神とされるナンム
 
ナンムとは、海の女神であり、天地を創造し、神々を生んだ母神
ナンムは、ティアマトという蛇の神と同一視されている
ティアマトの子孫には、アヌとキという兄妹が存在し、
その兄妹が結婚して産み出したのが、神々の集団 アヌンナキ
この神々の集団 アヌンナキが人類を作ったとシュメール神話で伝えられている
 
アヌンナキは、別次元から地球上に人類を作り出した存在
はじめに古代人ホモ・エレクトスが作られ、
そこから進化して今の人類に繋がるホモ・サピエンスとなった
 
アヌンナキには、エンキとエンリルという兄弟がいる
下半身が蛇のエンキは、古代人に知恵を与えよと言い教育しようとした
一方、これに反対した人間の姿のエンリルは、
人間に知恵を与えるなと主張し、意見が対立し、兄弟による抗争が勃発した
人間をよく思わない神々は、大洪水を起こして人類抹消計画を密かに立てた
かねてより人間が知恵を付けることをこころよく思っていなかったエンリルは、
この大洪水を利用して人類を一掃しようとした
その計画にいち早く気付いたエンキは、時の王に知らせて箱舟を作るように指示
洪水が来ることを伝えて人類を逃れさせた
これがノアの箱舟の基盤となった
 
その後も兄弟の抗争は続き、最終的にエンリルが勝利した
これ以降、蛇は悪の存在として伝えられるようになった
それが聖書のエデンの園にも描かれている

(151)

最初の元号は、大化の改新で知られる大化
大化から平成まで247の元号が生まれた
247の元号だが、使われている文字は、72文字しかない
「永」は29回、「元」は27回、「天」は27回、「治」は21回、
「応」は20回、「正」は19回、「長」は19回、「文」は19回、
「和」は19回、「安」は17回…
 
●歴史的な大誤報と世紀の大スクープ
大正15年、毎日新聞の前身、東京日日新聞は、大正天皇崩御の後に、
「元号は、光文」と新元号のスクープを掲載した
世紀の大スクープは、歴史的大誤報となり、社長が責任をとり辞任した
しかしこの誤報が、誤報ではなかったのではないかと言われている
本当は「光文」で決まっていたが、事前にスクープされたため
急遽 第二候補の「昭和」を正式に採用したのではないか、
どこよりも早く正確な情報を得てしまったがゆえに
誤報となってしまったのではないか、という噂がある
 
そんな毎日新聞だが、昭和天皇が崩御し、
新元号が発表される30分前に情報を得て、
地方の夕刊に「新元号は平成」と
全国の新聞で最も早く報じることができた
毎日新聞は、見事 63年前の雪辱を果たした

(21)

東京 大田区にある新田神社
新田神社は鎌倉幕府を攻め滅ぼした新田義貞の次男:新田義興を祀っている
 
●新田大明神
 
南北朝時代、対立する足利方の謀略により
多摩川で無念の討ち死にを遂げた新田義興
その後、義興を討った者たちは次々とおかしな最期を遂げ、
事件のあった村付近では光る物体が現れ人々を惑わせたり、
落雷や火災などの災いが頻発
人々は、それらの凶事を新田義興の祟りと信じ、
その御霊を鎮めるために新田大明神として祀った
その宝物殿には、新田義貞と義興にまつわる品々を保管
 
●唸る狛犬
義興を死に追い込んだ足利家臣 畠山一族と
その血縁者が近づくと狛犬が唸ったという
 
●新田義興の遺骸を埋めた墳墓
その墳墓に入ると必ず祟られるという
 
●破魔矢
新田神社に参拝した平賀源内は、
境内の不思議な篠竹で厄除開運・邪気退散の「矢守(破魔矢の元祖)を作った

(32)

フォトンベルトとは、光の粒子で出来た巨大な輪のことで、
太陽系全体が約1万2000年に一度 この中を通過する
通過する際に地球は高密度エネルギーを浴び、
現代科学では予測できない状態に突入する
シリウス宇宙科学センター:ハクタン・アクドアン氏によると
地球はフォトンベルトに入ったばかりで、
これから2000年かけてその中を通り抜けていきます
フォトンベルトに入れば入るほど、
地球に降り注ぐエネルギーは強くなり、
予測のつかない強いバイブレーションが地球全体に生じることでしょう
地球も我々と同じ1つの生命体なのです
現在、世界中で地震や火山活動、地球の温暖化、
氷河期の接近という異常気象が起きているのは、
地球自体が進化している途中だからなのです
フォトンベルトから降り注ぐ高密度のエネルギーを
浴びることで人類は新たな進化を遂げる
しかし全ての人間が進化できるわけではありません
フォトンベルトに精神を対応させ、もう一つ上の次元に到達する必要があります
戦争や争いなどのネガティブな思考を捨て、
もっとポジティブな思考を持ち、
宇宙と一体になれるような新しい精神性を持ってない人間は、
フォトンエネルギーによる新たな進化から取り残されるでしょう
フォトンエネルギーによる新たな進化に対応できた人類は、
二重の螺旋だった従来のDNAから十二重の螺旋を持つDNAに
アップデートする可能性があります
そのことによって人間は五感を超える能力に目覚めるでしょう
 
近年、三重螺旋構造のDNAを持つ子供を3人も発見
カリフォルニア州のブレンダ・フォックス博士が、能力を調査している

(1510)

トルコ東南部、シリアとの国境までわずか40キロ
ギョベクリ・テペは その歴史的価値に気づかれないまま
1995年に発掘が開始された
近年、考古学の定説を覆す発見が報告されている
エジプトのピラミッドより7000年も古い
1万1500年前に栄えたという人類最古の遺跡
遺跡から発掘された石柱には、様々な模様が彫られている
星座のシンボルとなる動物たちが彫られた石柱を
イギリス エディンバラ大学の研究チームが
科学的に解析したところ、そこに記された星座の配列が
紀元前1万950年前の星座の配置と一致したことが判明した
 
この遺跡の内部には、人間が居住した形跡がない
ギョペクリ・テペは宗教施設として建てられたと言われている
 
従来の考古学では、濃厚と定住が先に生まれ、
のちに宗教が誕生したと考えられてきた
しかしギョベクリ・テペは、
何もない場所に宗教が誕生したことを示している
 
●神は人類の歴史の前に存在した
宇宙から何者かの叡智が飛来したと考えれば、
星座を読み取る知識が存在していたことも納得できる
人は宇宙からの叡智を受け取り、
それをもたらした者を神として崇めるために
ギョベクリ・テペを造ったと考えられる

(257)

信用スコアとは、個人の社会的信用度やステータスを数値化したモノ
その信用スコアを中国全土に浸透させつつあるのが、
オンラインマーケットを運営するアリババ
5000万人以上の館員を有するアリババが、
信用スコアに基づいた段階的なサービスを開始している
アリババグループ傘下に芝麻信用という機関が存在する
芝麻信用は、ユーザー個人の信用情報を
収集、解析、評価ポイント「信用スコア」を与える機関
評価のポイントは、大きく5つ
個人資産、行動、交友関係、身分、信用の歴史
その数値によって受けられるサービスが、ランク付けされる
現在、多くの企業のこのシステムが採用されている
 
信用スコアは、人間選別
それを監視しているのが、AI
AIに人間が選別されている
 
自分はクリーンでも交友関係の中に犯罪者、
差別的思想、反社会的思想を持つ人間がいれば自分もマーキングされてしまう
SNSには余計なことを書かない方が良い
無意識な発言もAIスピーカーが聞き耳を立てている

(225)

イギリスの研究チームが、2030年までに97%の確率で氷河期が到来すると発表している
“我々は幼い頃から毎日 朝起きるとすぐに外に出て天気を確認するよう言われて育った 祖先からの教えだ。だが今空を見ると太陽は本来沈むべき位置から何キロもずれた位置に沈んでいる。夜空の星の位置も本来あるべき場所とは大きく違っている。これは確実にこの星の軸が傾き始めているのだ”
と氷雪地帯に暮らす先住民族:イヌイットが、NASAに警告を出した
地球の地軸が現在の位置から移動、または磁場が反転する現象をポールシフトという
最も恐ろしいのは、磁場のポールシフト
約30万年の周期で発生する磁場の反転減少
ポールシフトが起こると宇宙から降り注ぐ有害な放射線から地球を守っている磁場が弱まり、オゾン層も消滅。そして直接放射線を浴びる人体への計り知れない影響が生じる
最後にポールシフトが起こったのは、今から約78万年前と言われている
通常、30万年周期を考えると異例
次の磁極のポールシフトは、いつ起きてもおかしくない

(111)

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