うつ病状態でハリー・ポッターを書き上げた作者:J.K.ローリング

小さい頃からたくさんの本を読み、
6歳から自分で物語を創作していた
 
ハリー・ポッターのストーリーを思いついたのは、
25歳のとき
 
列車で移動中に突然 思いつき、
わずか4時間余りで物語のほとんどを考えついたという
 
当時の彼女は、離婚し1歳の娘を育てるシングルマザー
無一文で生活保護を受けて暮らしていた
 
いつも体が重たく、無気力で、
寒気に襲われ、うつ病状態だった
もう幸せを感じられないと絶望していた
 
そんな苦しい生活で書き上げたハリー・ポッターは、
出版後 瞬く間に大ヒット

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