タツノオトシゴ」タグアーカイブ

●タツノオトシゴは、1000匹 卵を産んでも生き残るのは、2匹だけ
つまり親の数とイコールなので、増えることはない
 
●タツノオトシゴは、オスが子供を産む
タツノオトシゴのオスのお腹には、育児のうと呼ばれる袋があり、
その中にメスが卵を産み付けて、卵がかえるまでオスが育てる
メスは卵をオスに産み付けるとどこかに行ってしまい、
オスは、その後 約20日の間 1匹で卵を守る
種類によっては、1回で1000匹出産
生き残るのは、たった2匹
 
マンボーも、1度に3億個の卵を産むが、2匹しか大人まで生き残れない

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