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●底が狭く飲み口が広いグラスは、目の錯覚で酒量が無意識に増えてしまう
 
イギリスのブリストル大学の実験で実証されている
底が狭く飲み口が広いグラスでお酒を飲んでいると、
飲んでいるのに目の錯覚で
あまり飲んでいないと勘違いしてしまい、
お酒を飲むペースが狂ってしまう
底が狭く飲み口が広いグラスは、目分量で感じた半分の時、
実はもう6~7割飲んでしまっている状態
 
まだたくさん残っていると勘違いして、
無意識に序盤からグビグビ飲んでしまい、
飲むペースも量も2倍になってしまう

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